AKASHAとは?

AKASHA WIND ENSEMBLE

AKASHAの生い立ち
1988年、木管が足りない!金管が不足している!という問題を抱えている神奈川工科大学、相模女子大学の両吹奏楽部がお互いの存在を知り、交流が始まる。その当時、部員総数は10名足らずであった。
翌年、楽しく楽器を演奏したい者、音楽を楽しみたい者が、年齢を問わず参加できるよう両団体を主体とし、AKASHAを結成する。
以後、神奈川工科大学入学式、卒業式、幾徳祭、相模女子大学新入生歓迎祭などの学校行事はもちろん、相模大野ステーションスクエアオープニングなどのイベント、冬季の鷺坂公園クリスマスコンサート、厚木中央自動車学校ふれあい祭りなどにおいて演奏活動を行っている。